人脈は異業種で活きてくる  脱・社長営業

7月に入って、私のビジネスも動きだしました。

そんな中、昨日はお世話になっている

Iさんのウェビナーを聴講しました。

現在、私は「売り上げをつくる組織営業」をテーマに取り組んでいるのですが、

このコンテンツは、Iさんからのアドバイスも多々あったのですよ。

ですから、今回のウェビナーは、違う視点での勉強の場を提供いただけました。

やっぱり、私自身の修正点と課題が見つかりましたよ。

如何に普段が、自己満足展開になってるか?

恥かしい気持ちも生まれますね。

そこで、私は思うのですが、

経営者、特に創業社長はビジネス人脈が活きてきます。

同じ小規模事業者で、創業社長が、積極的に動いていらっしゃることに

逆に刺激を受けていきます。

その人脈というのは「異業種」ですよ。

これね、痛いほど、経験しています。

どうしても、同業種や同ホルダーを求めがちです。

確かに必要だし、共感しやすいし、活躍分野も似通って

ついつい、パートナー的な感覚になります。


もちろん、それも大きく有りです。


ただ、視野が広がりにくいのも事実なのですよ。

それは、活動領域は同じだからです。

仲間であり、ライバルでもあるからです。

例えば、アスリート同士は、スポーツという共通点があり、

仲良くなりやすい。

しかし、そのアスリートに中に、事務作業のプロフェッショナルは

ほぼ、存在しにくいと思いませんか?

これなんですよね。

だからアスリートが、事務プロフェショナルのスキルがあれば

キラーコンテンツになりやすいのです。

人脈で事務プロの学びがありますから。

当然、同業種との交流であっても、ビジネス展開は生まれます。

ただ、分野が限られてくるのだと体験しています。

私も人脈が多い方ではないので、これからも

もっと積極的に交流したいと思ってますよ。

Iさんウェビナーで、特に感じました。

そんな、創業経営者に、私のコンテンツをお勧めします。

とにかく売上げを上げれる組織つくりです。

売上げを上げる組織づくりも人財育成も両方やります。

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