こんばんは。

このGWに痩せる決意をしていたのですが、太ってしまった高木です。

さて、どの業界も求人難、人手不足。

大きな社会問題になっていますね。

そのような時に、「採用コンサルタント」さんが現れ?やすくなります。

その採用コンサルタントさん、時には求人広告の営業さんだったりもします(^^ゞ

で、やっとこさ求人広告から応募者があると、企業側が喜んで選考し、直ぐに決定させてしまいがちです。

気持ちはよ~~~くわかります。しかし、ここで落とし穴。

しっかりと人物の見極めと組織風土に合致しているか?を考えなきゃいけません。

その方法をコンサルタントが担わなければならんのですよ。

それと応募者を増やす方法・・。これね、なかなか難しいですよ。

中小零細企業に対して、これらができてこそ、採用のプロなんですよね。

私の会社も増員の必要があったため、マーケッティングを含め、実際に二通りやってみました。

弊社は賃金も安く(^^ゞもちろん超零細企業。

一つはいつものように求人広告を出す。

もう一つは予算をかけず、自分で考えた求人手法。

結果、

前者は応募者2名。

後者は応募者17名。

嘘のような本当の話です。

そして採用選考は独自の選考でマッチングさせています。

このように実証させています。

これらの事例を本当に採用が必要な企業さんにお伝えしていきたいと思っています。

採用と教育分野の専門家として、お役に立つ事ができれば・・・・・。

それではまたです。

お読み頂きありがとうございます。